2009年06月11日

アトピーケアーの基本は保湿

アトピーは主に赤ちゃんから5歳ぐらいまでの小さな子供から大人になってからでも発症する皮膚炎とされています。
赤ちゃんや乳幼児の場合はもともと肌がデリケートなので親がきちんと様子をみてアトピー肌をケアーすることが大切ですが、基本的にアトピー肌は乾燥しているので、季節に関係なく乾燥を防ぐように保湿することが最優先になります。
乳幼児のアトピーは親がケアーするので親が大変だと思いますが、アトピーはすぐに治るものではないので、早く治すというあせる気持ちよりまずは肌を清潔して保湿をこころがけることが大切です。
posted by mamasann at 22:41| 日記

2009年04月14日

清潔感が保てる!日本アトピー協会推薦認定のおすすめ枕!!

アトピー肌で一番気になるところといえば隠せない顔ですよね〜
特に寝ている間とかにも顔を隠して寝れるわけではないので、直接肌に触れる枕は常に清潔に保っていなくてはなりません!!
清潔感を保つって結構大変!!ってことで清潔感が保てる!日本アトピー協会推薦認定のTioTio(ティオ・ティオ)枕を紹介します!!
この枕のすごいところは、空気中にある酸素や水分に反応して、有害物質を分解して抗菌・消臭をして常に枕を清潔に保ってくれることです!!
枕ってけっこう汚れがついてしまうものなので、この清潔感を保ってくれるTioTio(ティオ・ティオ)枕はおすすめです!!
TioTio(ティオ・ティオ)枕はこちら
posted by mamasann at 10:08| 日記

2009年02月12日

アトピー肌の対処療法

アトピーの治療には病院から処方される薬以外でも、家庭でするアトピー肌が大切になります。アトピー肌は皮膚が炎症してかゆみがでるので、皮膚の炎症をしずめるためになるべく皮膚を冷やします。どうしてもかゆいと指でかゆい箇所をかいてしまいますが、かくと炎症が広がり余計にかゆくなるので、乳幼児の場合はなるべく肌をかかせないようケアーすることが大切です。
そして入浴後などもかゆくなるので、肌をかく前にすばやく衣服を着替えさせることも大切です。その他には寝ると体温が上昇して中々寝付けず、つい肌をかいてしまうことが多いので小さな子供はかゆくてぐずりだしてお母さんもストレスを一番感じてしまうと思うのですが、洋服のうえから体をさすってあげると意外にもかゆみが軽減されます。アトピー肌に直接ふれてさするのは、よくありませんが服のうえからであれば大丈夫です。
posted by mamasann at 21:24| 日記

2009年02月06日

赤ちゃんのアトピーの発症時期とは?

アトピーは赤ちゃんから幼児にかけて発症する皮膚炎とされています。
幼児の場合はだいたい5歳ぐらいまでに発症するといわれていて、赤ちゃんの場合は生まれたときから肌の感じがアトピー肌のように感じたりする場合がありますが、病院での診断は、生後半年をすぎてからでないとはっきりとアトピーと診断できないみたいです。
これは赤ちゃんはどの子も肌が敏感なうえ、ちょっとしたことでオムツかぶれをしたり肌がかぶれたりとすぐになります。この時点では、かぶれでの炎症かアトピーかはよくはわからないみたいです。
なので、肌がとても敏感な赤ちゃんには、きちんとした肌のケアーが大切になります。
posted by mamasann at 23:21| 日記